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2015.04.22

参観/高2 個別・巧緻性について

今年の取組みは「身体と心に、より、コントロール感を出し、全てに生かしていくこと」
行動、言語表現、感情整理に大きく影響するはず。とのこと。
難しい。担当の先生も、まだ、もやもや、系統だてられていないご様子。

それは身体から来ている。まず「巧緻性」
指先と視野と短期記憶、注意の切り替え。 このパズルを使っていた。

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このパズル。

単にバナナとか魚というだけではなく、また、パチンと型はめができる というだけではない。

つまみの掴み方。
第1関節の曲げ方。
裏返されたパズルのひっくり返し方。
両手を違う向きに使う・・・(コレ苦手)

そこに狙いを持っておられた。 それがどうして、感情や、言葉へとつながっていくのか?
先生の狙いがすごく深過ぎて、難しい。

そして、立体のパズルへ・・・

お聞きしたことが難し過ぎて書けない。
でも すごい実力をお持ちの先生だとはお聞きしている。それに本当の優しさと愛をお持ちの方・・・と思えている。 
日々、接することができるのがありがたい。

私、なんの勉強をしたらいいんだろう!??? 
先生の言うことをもっと理解したい!!!

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